2016年11月15日火曜日
20分間で不用品を決めるチャレンジ 第1回 下着の引き出し
1 くつした 6点
2 肌着 長袖 1点
3 肌着 キャミソール 2点
メモ:
1点1点を見て判断し、自分が使いやすいようにおさめるところまでしました。
服の引き出しぜんぶをやるのではなく区切ってやると、短時間に必ず終わります。
2016年11月14日月曜日
20分間で不用品を決めるチャレンジ
捨てられないわたしの捨てるチャレンジを記録しています。
9月、「20分間で不用品を決めるチャレンジ」というのを始めました。
それまで行なっていた、15分で不用品をあつめるチャレンジとはなにがちがうのかというと、家のなかを探し歩くのではなく、場所(箇所)を決めて、そのなかから不用品を決めることとしました。
まあ、一般的な断捨離の手順と似ていますよね。
時間制限をつけたのは、そのほうがきびきびと動くのと、ちょっと楽しいから。ないと考えてしまいダラダラとやりながら疲れてきて、放棄もありえる性質なのでした。。
このチャレンジでは、その箇所におさまっているモノのおおまかな分類作業が加わるからか、15分でしてみると足りなかったので20分くらいがちょうどよいな、となりました。
疲れないうちに終わるというのがカギかもしれません。
2016年11月11日金曜日
読み書きするエネルギーとフールーについての意外な発見
風邪が長引いて2週間ほど寝込んでいました。
家にいるのでブログくらい書けるだろうと思ったら、そんなことはありませんでした。読み書きというのは、なかなかエネルギーを必要とする行為だったんですね。
見る行為はそれよりもハードルが低いようでした。じっとしていれば流れてくるものですからね。受け身でいいわけです。
そんなわけで、初めてフール―(hulu)で映画を観ました。横になったままアイフォンで。
あのような小さな画面で映画を観るなんて。と、これまで思っていたのですが、手のひらにおさまり、体の向きを自由に変えて、ゴロゴロしながら観られる。これはこれで、よいのかも。
フランソワ・オゾン監督の「スイミング・プール」ほか、何本か観ました。
ずっと観たいと思っていたけど観ていなかったものです。それをすこし消化(実行)できたことは、小さい画面であろうが、充実感がありましたよ。
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